ロケットニュース24

昨日のニュースをいち早くお届けしたい

English

特集

とても51歳には見えない! 不老の漫画家 荒木飛呂彦先生の映像が話題

ゴゴゴゴゴゴ……!! 『ジョジョの奇妙な冒険』でおなじみの漫画家・荒木飛呂彦先生(51)の映像が「やっぱり若すぎる!」と話題になっている。

荒木飛呂彦先生(51)といえば、何年経っても一向に老けない若々しさが有名だが、今年7月に公開された「動く荒木飛呂彦先生」の映像でも、その若さは健在だ。

この動画は、集英社新書『荒木飛呂彦の奇妙なホラー映画論』刊行に関するメッセージとして撮影されたものだ。撮影されたのは2011年の7月、つまり2カ月前であり、荒木飛呂彦先生の誕生日が6月7日であることを考慮すると、51歳と1カ月ほどの姿ということになる。

写真だけでも若々しいが、実際に動いて、しゃべっている荒木飛呂彦先生を見ると、あらためて魔術的な若さを痛感することだろう。若々しい話し方。ツヤツヤの肌。そしてサワヤカな笑顔……どう考えても51歳には見えない。必見の映像である。

ちなみに漫画家といえば、締め切りの都合上、不規則な生活を強いられることが多いが、荒木飛呂彦先生は規則正しい生活を送ることをこころがけているという。仕事する時は仕事して、休む時は休む。それが若さの秘訣なのかもしれない。

参照元:集英社新書『荒木飛呂彦の奇妙なホラー映画論』刊行に関するメッセージ

▼この笑顔!

▼この若々しさ!

関連記事

Powered by logly lift

今日の人気記事

  1. 【4コマ】魔王軍はホワイト企業 2164話目「新設、トラップ部隊㊳」
  2. 【4コマ】魔王軍はホワイト企業 2163話目「新設、トラップ部隊㊲」
  3. 食が細くなった50代記者が、11年ぶりにラーメン二郎に挑んだら「がんばって食うもの」という誤解が解けた
  4. 【エッセイ】鎌倉の小さな喫茶店で耳にした、久しぶりに聞く別れの挨拶「さようなら」 / それは日常の境界線
  5. 神保町にオープンした「博多うどんウエスト」に行ったら、初心者にドンピシャなメニューを見つけてしまった
  6. あれだけ毛嫌いしていた「LUUP」のサブスクに加入、お得になった金額を計算したら…「え? これだけ?」
  7. 女性1人で予算3000円以内! ChatGPTに「新大久保で本場感重視の食べ歩きコース」を組んでもらって行ってきた → お腹いっぱいになりすぎた…
  8. 【2027年福袋まとめ④】モス、コメダ、ポムポム×カフェ・ド・クリエ…最新福袋情報をお届け!
  9. 極論! 根本的解決を図るマッサージ師! 四コマサボタージュFB第125回「背中を強めに…」
  10. 【4コマ】魔王軍はホワイト企業 2162話目「新設、トラップ部隊㊱」

© ロケットニュース24 / SOCIO CORPORATION

Powered by WordPress VIP

[AD]