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「平日はポテトを作らないレストラン」のトイレに絶句【カンバ通信:第520回】

「平日はポテトを作らないレストラン」のトイレに絶句【カンバ通信:第520回】

ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。

今回も、ランチを食べにあるレストランへ行ってきた。

店の名前は「Villa Bella Hotel」。

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47歳、初めての焼き小籠包。「なんだこれは……」と本気で震えた

47歳、初めての焼き小籠包。「なんだこれは……」と本気で震えた

47歳。

人生で初めて「焼き小籠包」を食べた。

場所は新大久保にある小さなお店。焼き小籠包は4つ入りで600円だった。

イートインもできるお店で、私は焼き小籠包だけを注文した。そういう使い方も全然OKそうな、気軽な雰囲気のお店である。

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【推論】サーティワンの定番『チョップドチョコレート』の商品説明に「昭和プロレス」の影を見た!

「サーティワンアイスクリーム」(運営:B-R サーティワン アイスクリーム)は世界最大規模のアイスクリームチェーンである。31種類のアイスクリームを揃えており、夏はもちろん、1年を通してその美味しさを楽しむことができる。「サーティワンといえばコレ!」というこだわりのある人もいるだろう。

そのサーティワンについて、私(佐藤)はあることに気づいてしまった……。それはプロレスと深いつながりがあるのではないか? というものである。あるひとつの商品の説明を見た瞬間に、脳裏のあの偉大なプロレスレジェンドの姿が浮かんだからだ。

あくまで推論であるが、もしかして……深い因果があるのでは?

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中国で1泊5000円のビジホを予約したら「え?」/ ボロボロのビルの隙間を分け入った先の鉄格子の宿に泊まった北京の夜の話

ビジネスホテルを予約する時、建物や周辺の状況を確認する人は少ないと思う。日本だったら確認するまでもない。サービスは変われど基本の型に大きな違いはないからだ。その確立された動線デザインからは、日本人がビジホに求めているものが感じられる。要は「サッと泊まれる」使い勝手の気軽さだ。

だが、そのノリで確認せずに中国のビジネスホテルを予約したところ、ホテル前に到着した際衝撃を受けた。え? ここで合ってる? 合ってますよね……!?

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屈強な警備員と豚肉の誘惑【カンバ通信:第519回】

ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。

今日も夕食にポテトを食べようと思い、あるレストランへ行ってきた。

店の名前は「Pork Site Restaurant」。

ここはポテトだけではなく、いろいろな料理を出しているレストランである。

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父の遺品から出てきた古いダンヒルのサングラス、実は「3代目」が私だった

昨年の冬、父が他界した。葬儀も済ませ、その他もろもろの手続き関係も終了。お墓は作らず、海に散骨するという形をとった。

それはさておき。

父が使っていた部屋を、遺品整理がてら大掃除していた時のこと。引き出しから、ひとつのサングラスが出てきた。そして母はこう言った。

「これは、あなたが使いなさい」

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バスが動き出したら客も消える──バス停前のポテト屋が「先払い」にする切実な理由【カンバ通信:第518回】

ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。

今回も、僕が昼ごはんにポテトを食べに行ったレストランを紹介したい。

お店の名前は「Chipsy Inn Restaurant」。

店のすぐ近くにはバス停があり、外はとてもにぎやかだった。大勢の人たちが、店のまわりを行き来している。

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バイクと事故を起こすと大勢に囲まれる。かつては車を燃やされたことも…ケニアのドライバーが恐れる理由【カンバ通信:第517回】

ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。

今回も、リクエストボックスに質問が届いていたので答えていきたい。

質問はこちら。

「ケニアで、バイクと車が事故を起こしたとき、どのようなことが起こりますか?」

なるほど。今回は、ケニアにおけるバイクと車の事故について話そう。

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LUUPよ、キックボードをやめて自転車だけにしてくれないか

あれだけ毛嫌いしていたLUUPだったのに、なんと私、いまサブスクへの加入を考えている。

そう。実は私、LUUPのめちゃめちゃヘビーユーザーになってしまったのだ。

現状はまだ、サブスクに入るか入らないかギリギリのトントン状態なので、もう少し考えようとは思っているが、それでもLUUPの使用頻度は増える一方。

便利でしょうがない。LUUPのステーション(正式には「ポート」)、どんどん増えてくれ! もうウェルカムだ!!

ただし……!

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男性は駐車を手伝い、店は無料で食事を出す。ポテト屋で続く助け合い【カンバ通信:第516回】

ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。

今回、僕がポテトを食べに行ったのは、「Pita Pan Fries and Fruity Bar」というレストランである。

店の外には、手を動かしながら、お客さんを店へ案内している男性がいた。

彼は耳が聞こえず、声で話すことも難しい。そのため、すべて身ぶり手ぶりで伝えているのである。

僕が車で店に到着すると、彼は手を使って駐車する場所を教えてくれた。

そして僕の車を無事に止めると、彼は僕より先に店の中へ入っていった。

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肉屋の隣でポテトを売る店員の悩み【カンバ通信:第515回】

ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。

今回は、夕食にポテトを食べようと思い、「Starehe Bites」というレストランへ行ってきた。

この店は、外から中の様子がよく見える、とても開放的なつくりになっている。

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洗車中にポテトを注文。30分待って出てきたもの【カンバ通信:第514回】

ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。

今回も、僕がポテトを食べに行ったレストランを紹介したい。

お店の名前は「Farzan Restaurant(ファルザン・レストラン)」。

このレストランには、子供たちが遊べるスペースだけでなく、なんと洗車場まで用意されていた。

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大雨の日、タクシー運転手が「一番怖い」と言ったもの

とんでもない雨の日だった。

少し歩いただけでビッチャビチャ。自転車で移動するつもりだったが、これはもう無理だと諦めてタクシーに乗った。

車内で運転手さんと、「今日はお客さん多いでしょう」なんて話をしていたら、

「お客さんにはそう言われるんですけど、正直、怖くて帰りたいですよ」

とのこと。

雨の日はタクシー需要も増えるだろうし、てっきり稼ぎ時なのかと思っていた。しかし運転手さんにとっては、そう単純な話でもないらしい。

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ポテトを頼んだら「1週間作ってない」【カンバ通信:第513回】

ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。

今回も、僕がランチにポテトを食べに行ったレストランを紹介したい。

お店の名前は「GD Hotel Restaurant」。

さっそく店の中に入ってみると、スタッフの数がとても少なかった。

お客さんを積極的に迎えているような様子もなく、店内はなんとなく静かな雰囲気である。

それでも僕のお腹はペコペコだ。

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ポテトを値上げしたら店員が殴られた【カンバ通信:第512回】

ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。

今回も、僕がポテトを食べに行ったレストランを紹介したい。

お店の名前は「Taksan Restaurant」。

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AIで作った「100点の理想」が、プロとの打ち合わせで50点になっていく理由

とある服飾デザイナーさんと話していた時のこと。

その人が働いているのは、オーダーメイドで衣装などを作ってくれるお店である。

お客さんは私のような個人はもちろん、企業も多い。ゲームショーなど、大きなイベントの前になると、とても忙しくなるようなお店だ。

私はそこで働くデザイナーさんと仲良くなった。

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『KFCにも負けない』と店員が自信満々! 120シリングのポテトを食べたら舌をヤケド、それでも食べる手が止まらない」【カンバ通信:第511回】

ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。

今回も、僕がポテトを食べに行ったレストランを紹介したい。

お店の名前は「Kuku Fiesta Restaurant」。

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見たくない「死」が突然流れてくる。今のXはどうかしている

このところの「X(旧Twitter)」がヤバイ。ヤバすぎる。

もちろんSNSというものは人によって環境が全然違い、私のタイムラインだけかもしれないが、今、私のXは「過激な動画垂れ流しアプリ」と化している。

もちろんフォローしている人たちの平和なポストも表示されるし、役立つ情報も流れてくるが、おすすめ欄に、グロ・ショッキング映像が無修正で流れてくるのである。

こんなもん、教育上、いいわけがない。未成年なんてもってのほか。成人であっても精神衛生上、よろしくない。まるで明け方のトー横ばりの治安の悪さだ。

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【視覚障害者の散歩】謎の叫び声、走る足音…そのときナビが告げた「目的地に到着しました」

早朝の散歩を再開した。

家から不忍(しのばず)通りを歩き、不忍池を越え、中央通りで折り返して戻ってくる。往復およそ7000歩のコースだ。

目の見えない私がどのように散歩をしているか、以下で紹介したい。そして、再開初日に起きた事件のことも──。

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「タクシー業界って今そんなに景気いいの?」歴25年のベテラン運転手に聞いたら、若者が増えている意外な理由を教えてくれた

先日、タクシーに乗っていた時のこと。

運転手さんと何気なく話をしていたら、最近のタクシー業界についての話になった。

そういえば最近、ニュースなどでも**「タクシー業界の景気がいい」「若い運転手が増えている」**みたいな話を耳にする。

実際のところ、どうなのだろう? 運転手さんと仲良くなったので、チャンスとばかりに聞いてみた!

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